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導入のメリット

生産・出荷・輸送・販売・ごみ問題まで…
いろいろな場面でメリットがいっぱいです。

生産地・野菜工場のメリット

  • 収穫そのままの品質を維持しますから、差別化商品を開発できます。(産地のブランド化)
  • 一括包装ができ、出荷効率が上がります。(週休2日制にも対応)また、出荷調整による安定供給が可能です。
  • 出荷エリアがぐんと拡大するほか、外食産業、コンビニエンスストアへの配送回数が削減できます。
  • 長期保存が可能なため、季節外れの販売もOK。
  • 自動包装により、省人化や生産量のアップがはかれます。
  • クレームが減少し、出荷者の信頼度が上がります。

卸売市場のメリット

  • 発泡スチロール容器からダンボール箱への切り替えができるためゴミ問題に貢献し、また、軽量化・コンパクト化がはかれ、運賃も低減します。

スーパー・小売店のメリット

  • 長期間の鮮度保持により、商品ロスが低減します。
  • 店頭商品の品質を管理するための負担が減り、人件費の軽減につながります。
  • 透明な袋包装ですので、高級感・清潔感がアップします。また、バーコードにも対応します。

外食産業のメリット

  • カット済み野菜を納入することができるので、調理・加工の工程数を減らします。

消費者のメリット

  • とれたてのおいしさを食卓で楽しめます。また、大切な栄養も損なわれません。
  • 買い置きができるため、毎日の買物の手間が省け、しかも経済的です。

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