2026年
第53回 日本毒性学会学術年会

開催概要

第53回 日本毒性学会学術年会
日程 2026年7月1日 (水)~ 7月3日 (金)
場所 グランキューブ大阪 (大阪府立国際会議場)
ブース番号: 118

ランチョンセミナーのご案内

日程 2026年7月1日 (水) 12:15~13:15
場所 グランキューブ大阪 第3会場

ランチョンセミナーのご案内

グランキューブ大阪 (大阪府立国際会議場) で開催される第53回 日本毒性学会学術年会にて、「MPSで拓く安全性評価の未来」と題しまして、CSAHi 安全性評価MPS応用チーム4社がタッグを組み、ランチョンセミナーを開催します。

MPS技術は近年、医薬品開発や毒性評価において画期的な進展を遂げており、その応用範囲は広がっています。
本セミナーでは、4社がそれぞれの視点で、MPSを用いた安全性評価の最新知見を共有します。

ランチョンセミナー L1-3 「MPSで拓く安全性評価の未来」

また企業展示ブース (ブース番号:118) では、多臓器間の相互作用を再現することで、よりリアルな生体模倣環境を提供するオンチップポンプ型多臓器MPS「バイオステラ™ プレート」均一な三次元細胞スフェロイドを効率よく培養できる三次元細胞培養器「PrimeSurface®シリーズ」を展示いたします。
是非お立ち寄りください。

関連情報